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高精度荷重計

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デジフォーク

●DFS-1A(ロードセル部)、HD-1000C(指示計、フォークリフトの電源から供給) ◆HD-1000CはUSBメモリー付(オプション)にするとパソコンでデータ処理が可能。 (DFS-1Aは有線式) フォークリフト1t~2.5t用(ガソリン・ディーゼル・バッテリー車)に取付可能な高精度ロードセルを使用した計量器です。 標準のリフトブラケットを装備しているリフトであれば取付できます。最小目盛が1~2kg(取付車により異なる)で使用できますので、精度をさらに要求される場合には最適です。
ロードセル部
ロードセル部
指示計 HD-1000C
指示計 HD-1000C
ロードセル部 DFS-Ⅱ

ワイヤレスフォークスケール フォースケ

フォースケ
特徴・フォークリフトに短時間で取り付け可能・無線化(Bluetooth)によりケーブルレスを実現・通常の計測に加えピース計測も可能(標準タイプ)・検定付き(照明・証明用はかり)も可能・計量・運搬作業の一体化で作業効率化(積算機能付)標準、エコノミー対応・Bluetooth、WLAN出力を組み込みシステム構築にも対応可能(オプション)・コストパフォーマンスに優れたエコノミータイプもラインナップ(計測のみの機能)
フォースケ
フォースケ

SOLAS条約にも対応可能

コンテナ重量検査 2016年7月から義務化国際輸送に係るコンテナの総重量の取り扱いは海上安全人名条約(SOLAS条約)により、国際的な取り決めがあります。SOLAS条約の改正により、コンテナ総重量を確定させる方法が明確化され、2016年7月1日移行に国際輸送を行うコンテナについては、条約において定められた方法を用いてコンテナ総重量を船積み前に船長または代理人などに提供する必要があります。SOLAS対策での積み上げ計量方式にはモバイル計量器を用いたスモールな仕組みで解決します。
ロードセル部 DFS-Ⅱ

対応フォークリフト 1~5t車

オプション

面倒な積み上げ方式の計量モバイルに計量器を用いたバーコード管理システムで対応!・バーコードと計量データがリンク・配送リストをバーコードで管理することで瞬時に累積重量を算出するなど・お客様の仕様に合わせ見積りとなります。